「自分の保育はこれで良いのか?」

「もっとしてあげられる事は?」

「この行動はどうして?」

「保護者との協力体制を築いていきたい」

 

など毎日の保育で感じる「保育者の違和感」は大切です。その違和感を感じる能力こそが保育者としての天分といえます。

 

「疑問や違和感をそのままにしない」

「一人で抱え込まない職場環境つくり」

 

を臨床心理士がお手伝いします。

観察から園内で出来るの療育プログラムやクラスマネージメントについてもご相談下さい。

 

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観察による子どもの見立ては、職員の中でも意見の分かれるところです。「円城寺式の発達検査表」を使い、子どもの発達の凸凹を見極め職員の認識の共有を促します。

*この検査は病名を付ける為の検査ではありません。

 また、正しい使い方を指導して利用しています。

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